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気仙沼市議会映像配信

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録画中継再生

※本会議の録画映像をご覧いただけます。

  • 令和8年第155回(6月)定例会  6月22日 本会議 代表質問
  • 未来の帆  今川 悟 議員
◎一問一答
1.人口減少への対応について(その1)
(1)令和7年の人口について、国勢調査の結果(5万4125人)が国立社会保障・人口問題研究所の将来推計(5万5910人)を下回ったことへの感想を伺います
(2)令和7年国勢調査の人口速報集計の結果に対する記者発表資料の市長コメントで、人口減少対策パッケージを充実させる考えを示しましたが、どのような手法を考えていますか
(3)令和7年の合計特殊出生率とその感想を伺います
(4)今後発表される国勢調査の詳しい結果をはじめ、人口の変化に関するデータを市民や事業者と共有し、一緒に考え将来に備える仕組みづくりが必要だと思いますが、市の考えを伺います
2.人口減少への対応について(その2)
(1)インフラや行政サービスを「賢く縮小」するスマートシュリンクについて、これまで議論してきた「選択と集中」「スクラップ&ビルド」と何が違いますか
(2)スマートシュリンク実現のための研究・検討と第3次気仙沼市総合計画の策定過程について、どのように整理するのですか
(3)気仙沼市立地適正化計画を受けたコンパクト化について、実態と合わなくなっている都市計画区域の用途地域の見直し、都市計画税のあり方や使途についても一緒に検討する考えはありませんか
3.人口減少への対応について(その3)
(1)関係人口創出・拡大事業の進捗状況と今後の展開、課題を伺います。
(2)気仙沼ファンクラブとクルーシップメンバーの整理と、クルーカード機能の再構築についてその方向性と検討状況を伺います
4.各プランと政策パッケージの進捗について
(1)けせんぬまWell-beingプランと気仙沼サステナブルシティ推進プランに、人口減少対策、教育、産業、シニア活躍の4つの政策パッケージもあり、施策が多くて関連している部分もあり、分かりにくくなっています。第3次気仙沼市総合計画によって整理されると思いますが、それぞれの進捗管理と見直し、全体像を分かりやすくするための工夫について市の考えを伺います
(2)市政の重要テーマとなった「Well-being」について考える機会が必要です。職員研修、市民ワークショップなどの計画はありますか
(3)気仙沼市サステナブルシティ推進事業補助金の募集は令和7年度から3カ年限定で実施の予定ですが、持続可能な市民活動のため、その後の対応について市の考えを伺います
(4)市長選では政策パッケージの第5弾として、文化・芸術・スポーツ分野について検討中であることを明らかにしましたが、その理由と今後の進め方を伺います
(5)業務量が増え続ける中、庁内における人材の確保と育成、市役所外の協力体制が成果を上げるカギだと思いますが、市の考えを伺います
5.その他の新たな取組事項などについて
(1)三陸沿岸道路の気仙沼港インターチェンジのフルインター化について、勉強会の状況と今後の進め方を伺います。また、フルインター化を実現するためには、三陸沿岸道路の活用策にも取り組むことが必要だと思いますが、課題と今後の取組を伺います
(2)市役所の移転に伴い、周辺の商業地域が職員向けの駐車場として固定化されることが心配されます。本年度に第3次気仙沼市総合交通計画を策定する予定ですが、市職員の公共交通利用促進、マイカーの利用抑制策について市の考えを伺います
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